座長の先生方へ
担当セッション開始10分前に、会場内前方の次座長席にご着席ください。
会場の進行係よりご来場確認をさせていただきます。
担当セッションの進行に関しましては、時間内に終了するようにご協力お願いいたします。
演題発表される先生方へ
1.ご発表スライドの作成について
- スクリーンのサイズは16:9とさせて頂きますので、発表されるスライドは16:9で作成される事を推奨致します。
- ご発表はご自身のPCをお持込いただくか、会場内備え付けのPCでお願いします。
- セッション進行の関係上、発表者ツールは使用できません。
2.PC受付について
- 発表データは、2月9日(日)までに運営サポート事務局までメール添付にてご提出をお願いいたします。ファイル名は「演題番号_発表者名.pptx」としてください。(例:O1-2_岐阜太郎.pptx)
送付先:jrss16[at]b-doo.co.jp ※[at]を@に置き換えてください - Macintoshをご使用の場合は、事前データのご提出は不要です。PC本体をご持参ください。当日ご自身のセッションが始まる30分前までにPC受付にお越しいただき、発表データの受付と動作確認を行ってください。
- PC受付は5階ロビーに設置致します。
- 発表データの差し替えがある場合は、当日PC受付にUSBフラッシュメモリーなどの電子媒体に保存し、ご持参下さい。
- すべての発表で使用するPCはWindows11、ソフトはPowerPoint2021です。
- 接続はHDMIとなります。変換端子は各自でご用意をお願いいたします。
- 動画、音声を発表で使用される場合は、必ずPC受付にてお申し出下さい。
3.発表について
- 定刻前までに会場にお越しいただき、次演者席でお待ちください。スライド操作は各自でお願いいたします。
- セッションの進行は座長の指示に従ってください。
- 一般演題口演発表は、1演題につき10分(発表時間7分、質疑3分)です。
4.発表PCについて
PCをお持込になる場合
- ファイル名は「演題番号_発表者名.pptx」としてください。(例:O1-2_岐阜太郎.pptx)
バックアップデータも合わせてお持込みください。 - PC受付ではデータの動作確認のみを行っていただきます。
- PC本体はご発表の15分前までにセッション会場内左前方におります映像オペレーターにお渡しください。
- 事務局でご用意する接続コネクターはHDMI(mini-D-sub15ピンも可能)です。
PCの外部モニター出力端子の形状をご確認ください。変換が必要な場合はご持参ください。 - PCの電源アダプターは必ず持参してください。
- 動画ファイルがある場合は、全データを同じファイルに入れてください。
- 予めスクリーンセーバー並びに省電力設定は「なし」にし、パスワード設定も解除してください。
- お持込いただくPCに保存されている貴重なデータの損失をさけるため、事前にデータのバックアップをお勧めします。
データ(USBフラッシュメモリーやCD-ROM等)をお持込になる場合
- フォントは文字化けを防ぐため、Windows標準フォント(MSゴシック、MS Pゴシック、MS明朝、MS P明朝、メイリオ、Arial、Century、Times New Romanなど)のいずれかをご使用ください。
- 発表データに静止画やグラフ等のデータをリンクさせている場合は、必ず元データを一緒に保存していただき、事前に動作確認をお願いします。
- 静止画はJPEG形式での作成を推奨します。
- 動画については、環境が異なる場合、再生出来ない事がございますので、バックアップとしてご自身のPCをお持込ください。
- お持込になるCD-RまたはUSBフラッシュメモリーのウイルスチェックを事前に行ってください。
- 以下の場合についてはご自身のPCをお持込みください。
①Macintoshを使用される場合
②動画を使用される場合(USBメモリで受付致しますが、PC本体の持込を推奨致します。)
5.利益相反(COI)開示について
- 大会での発表時に、利益相反(Conflict of interests, COI)の有無を申告してください。
- 利益相反状態が「有」の場合には、筆頭発表者は発表演題に関係するCOI状態を開示してください。
項目 | COI状態 |
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①報酬額 | 1つの企業・団体から年間100万円以上 |
②株式の利益 | 1つの企業・団体から年間100万円以上、あるいは当該株式の5%以上保有 |
③特許使用料 | 1つにつき年間100万円以上 |
④講演料 | 1つの企業・団体から年間合計50万円以上 |
⑤原稿料 | 1つの企業・団体から年間合計50万円以上 |
⑥研究費・助成金などの総額 | 1つの企業・団体からの研究経費を共有する所属部局(講座、分野あるいは研究室など)に支払われた年間総額が200万円以上 |
⑦奨学(奨励)寄付などの総額 | 1つの企業・団体からの奨学寄付金を共有する所属部局(講座、分野あるいは研究室など)に支払われた年間総額が200万円以上 |
⑧企業などが提供する寄付講座 | 企業などからの寄付講座に所属している |
⑨旅費・贈答品などの受領 | 1つの企業・団体から年間5万円以上 |